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一緒に働く仲間を募集します!
当社の今年のスローガンは「Next Stage」。
会社としてひとつ上のステージに上がるために増員を計画しています。
求人内容に関しては採用情報ページを、
事業内容に関しては最新実績ページ等をご覧いただきたいのですが、
ここでは当社の雰囲気を少しでもわかっていただけるように、
Q&A形式でまとめてみました。

・社員の平均年齢は?
会社全体の平均年齢は34歳ぐらいです。
直近入社の社員は全て20代、若手社員が増えました。

・社員の男女比率は?
1:1です。営業職となると少し男性社員の方が多いでしょうか。

・不動産営業経験者でないと応募できないのでしょうか?
当社の社員の大半は異業種からの転職者です。
不動産を仕事にしたい、興味があるという方は
必ずしも経験者でなくとも構いません。

・社内の雰囲気は?
社員から出たキーワードは…
アットホーム 自由 活気がある など。

皆食べることが好きなので(笑)、
ことあるごとに食事会を開催したりしていますが、
季節ごとにはレクリエーションを開催し、社員同士の交流を図っています。
たとえば…
新年には京都伏見にお参りに行きその後に新年会、
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春にはお花見(今年はあいにくの雨でした…)、
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夏には淀川の花火を見て、
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冬には城崎へ旅行(写真は雪合戦の図)。
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とにもかくにも、とても明るく楽しい雰囲気です!

少しは当社の様子をおわかりいただけましたでしょうか?
こんな自由で明るい雰囲気で働きたい方の
当社へのご応募をお待ちしています!

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タイ正月(ソンクラン)水掛け祭り
4月13~15日に行われる、
タイ正月(ソンクラン)水掛け祭りに参加しに弾丸旅行してきました。

タイで1番の盛り上がりをみせる国民的伝統行事で、
その名前の通り、水を掛け合い新年を祝うのですが、
外国人観光客の誰もが度肝を抜かれる「無礼講な水の掛け合い」。
水鉄砲やバケツ、放水車も出動!!!
泥水から氷水まで、なんでもありです。

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とにかくタイにいる人が皆びしょぬれになって盛り上がります。
弾丸旅行で少しだけの滞在でしたが、とっても満喫できました。


もちろんタイの空き物件も探してきました。

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建築バブル中のタイで出店はいかがでしょうか。

(まり)
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むか新が河内長野にオープン!!
昨年オープンしたモルトボーノの隣に
銘菓創庵『むか新』がオープンしました。

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もともとバッティングセンターとカラオケ店舗だったところを、
当社がサブリースし、複合施設として生まれ変わりました。

むか新は、泉州で人気の和菓子店です。

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千石、右近、元祖大阪みたらしだんごといった和菓子から、
季節を代表する桜餅、よもぎ大福はもとより、
とろろんプリン、こがしバターケーキといった洋菓子まで
幅広く取り揃えています。
もちろん慶弔菓子もご用意しております。

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河内長野市民の皆様、周辺地域の皆様、よろしくお願いいたします。


むか新 河内長野店

【住 所】大阪府河内長野市原町6-10-11
【電 話】0721-54-1564
【定休日】水曜日
【駐車場】約25台(モルトボーノ共用)
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ホワイトデーにお野菜いただきました!
ひと足早くホワイトデーにと京野菜を届けて頂きました。
箱を開けてみると、色鮮やかな野菜たちが…。
凛とした九条ねぎ、しゃきっとハリのある水菜、肉厚のほうれん草、
青々した小松菜、甘そうな金時人参、みずみずしいトマト、
赤色際立つ苺、それに、粒の大きなお米…。
野菜ってこんなに心ときめかせてくれるものなんだなぁと大感激!

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この贈り主、京都の産業をもっと全国に発信していこう!と立ち上げた
「みやびな」というグループのメンバーのひとりで、岡山出身の若干25歳。
神社仏閣、舞妓さん…数多の京都自慢から京野菜に辿り着いたとのこと。
農家のお宅をたくさん廻ってたくさんの野菜を
お預かりしてきているのだそうです。
農家のみなさんが愛情いっぱいかけて育てられた大切な野菜だから、
「お嫁」に出す気持ちで丁寧に梱包して
ご贈答用にまとめるという作業をしているのだそうです。

学生時代を京都で過ごして京都に魅せられたこの贈り主をはじめ、
元気のいい若者たちの頑張れニッポンのメッセージから
日本の魅力を再発見させていただいています。
安心安全の日本の野菜、皆様もいかがでしょうか。

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しあわせ運べるように
東日本大震災発生から2年目の今日、あらためて鎮魂の祈りを捧げます。

被災地から遠く離れた土地で日常を繰り返している私共に、
いまなお先の見えない復興の兆しに心痛められる皆様に対して
お慰めできる言葉を見つけることが出来ず
忸怩たる思いに駆られております。


 『地震にも負けない強い絆をつくり
  亡くなった方々のぶんも
  毎日を大切に生きてゆこう

  傷ついたふるさとを元の姿にもどそう
  やさしい春の光のような未来を夢み

  響き渡れ、ぼくたちの歌、生まれ変わるふるさとの町に
  届けたいわたしたちの歌
  しあわせ運べるように


これは、『しあわせ運べるように』という曲の2番です。
1995年1月17日阪神淡路大震災発生から2週間後、
小学校で音楽専科教諭を務める臼井真氏が作詞作曲されました。
生まれ育った神戸の街が瓦礫と化し、
勤務先の小学校も2千人以上の方々の避難所となり、
胸張り裂ける思いを抱えた臼井氏は、
自分の愛した街は死んだのではなく傷ついただけなんだという
メッセージを子供たちの歌声に載せて伝えたかったといいます。
歌詞のなかの「神戸」の箇所は「ふるさと」に置き換えられ、
この曲は東日本大震災の被災地にも響き渡りました。

阪神淡路大震災、関東大震災や戦争の混乱から立ち直り
復興にご尽力くださった先人たちに習い、東日本大震災においても、
私たちはもう一度初心に立ち返り「しあわせを運べるように」
毎日を過ごして参りますことをお約束いたします。
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